「秩父宮記念スポーツ博物館・図書館の機能の存続を求める要望書」の提出について(2018.8.1)

昨日、日本スポーツ体育健康科学学術連合(以下、学術連合)の代表者とともに、スポーツ庁の鈴木大地長官と独立行政法人日本スポーツ振興センターの大東和美理事長を訪問し、「秩父宮記念スポーツ博物館・図書館の機能の存続を求める要望書」を手渡しました。

訪問日 2018年7月31日
訪問先 スポーツ庁、日本スポーツ振興センター
訪問者 阿江学術連合代表、來田学術連合副代表、和田体育史学会事務局長
要望書 スポーツ庁長官宛日本スポーツ振興センター理事長宛

なお要望書の提出は、学術連合の阿江代表と、本学会理事でもある來田学術連合副代表のご尽力により実現したことを申し添えます。

学術連合が提出した「秩父宮記念スポーツ博物館・図書館所蔵スポーツ関連資料の保存と有効な活用に関する要望」については、このサイトをご参照ください。

・体育史学会は、日本スポーツ体育健康科学学術連合の加盟団体です。

以上